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素肌を清潔に!洗顔お手入れ 保湿しっかり!全身潤いケア
汚れすっきり透明肌お手入れ 薄化粧化粧で素顔美人

紫外線カット(UVケア)

上手な髪の洗い方

こんな症状が出た場合    

素肌を清潔に!洗顔お手入れ (ゲルアンドゲルクリーム・MDソープ) 
メイク落とし・・・ゲルアンドゲルクリーム
  顔全体に、ゲルをたっぷりのせファンデーションとメイク料をゆっくり馴染ませてください。量が少ないと、落ちにくい場合もございます。
ポイントメイク等は二度行って頂いた方がよりきれいに落ちます。
※(初めてご使用されるお客様へ)
ゲルには合成界面活性剤を使用しておりませんので、最初は落ちにくく感じる場合もありますが、今までのクレンジング剤により、ゲルを多めに・2〜3分馴染ませていただきますときれいに落ちる上に、お肌に負担をかけず安心です。
拭き取り
  軽くコットン又はガーゼで拭き取って下さい。入浴時に蒸しタオルをあてて、再度拭き取っていただければよりさっぱりします。強く擦りすぎないようにご注意下さい。
洗顔・・・・・メディコソープ
  手のひらに石鹸を2〜3回転がし、少量の水を加えながら、ゆっくり空気を含ませる様に、手の平いっぱい泡を立てて、丁寧に洗顔して下さい。濃度が濃すぎたり、水の量が少ないと、フワッとした泡が出にくく、洗いあがりにつっぱりを感じる場合もあります。(水を加えながら泡を立てて下さい) 冷たい水を使うと毛穴の中の皮脂が固まってしまい汚れも落ちにくくなります。 ぬるま湯(人肌くらい36度〜37度)がベストです。
(手が汚れている場合もあわ立ちが悪くなります。)
すすぎ
  ぬるま湯で何度も繰り返し行って下さい。
一番重要なのがすすぎです。そして清潔なタオルで、こすらず押さえるように水分を取って下さい。
※使用中や使用後に刺激等の異常が現れた時は、使用を中止し皮膚科専門医へご相談下さい。

保湿しっかり!全身潤いケア  (ゲルアンドゲルクリーム)
保湿〜顔〜
  顔全体に、ゲルをのばし、しばらく様子をみて下さい。お肌がセンサーの役割になり、必要なときには物足りなく感じます。乾燥肌の方は、何度でも重ねて塗られることをオススメします。
(1度にたくさん塗るとベタつきを感じる場合もあります。)
特に冷暖房の中に居る時間が長いと、お肌はかなり乾燥しています。

※(初めてご使用されるお客様へ)
ゲルは伸びが良い為、油性クリームの感覚で使われますと、ものたりなく感じます。化粧水・乳液等を使用しない分、量で調整して下さい。
乾燥肌の方や、部分乾燥すする場所には、重ね塗りをオススメします。
(首筋と手で年齢を感じさせます。顔と同様にお使いください。)

※(敏感肌・皮膚疾患のあるお客様へ)
使い初めに体調の悪い時は、(生理前後・寝不足・強い薬を服用中等)ご使用をさけ、体調を戻してからまずは、パッチテストをお勧めします。
(医療機関では、二の腕の内側や背中等皮膚の弱い所で検査しますが、顔は色々な化粧品を使用している為、顔と体の反応が違う場合もあります。)
ゲルを水で薄めて、目立たないあごの部分などに塗り5〜10分位様子をみて下さい。
刺激性の異常がない場合は、大丈夫ですが、しばらくは強く擦り過ぎないようにご注意下さい。
(お肌の弱い方・あせも・おむつかぶれにもお試し下さい)
保湿〜全身・ひじ・ひざ・かかと〜
  乾燥を感じる所には、全身お塗りください。
黒ずみが気になるひじ・ひざ・かかと等にも毎日お塗りください。
保湿〜髪の毛又は頭皮〜
  洗髪後、ムースがわりにご使用下さい。
(特にパーマ・ヘアダイ、乾燥で痛んだ髪)
枝毛等で今朝気の痛みがひどい場合は、ドライヤーの前後にお使い下さい。パサつきがおさまります。
頭皮が乾燥しフケが出やすい場合は、シャンプーの前後にゲルを地肌にすりこんで下さい。
※使用中や使用後に刺激等の異常が現れた時は、使用を中止し皮膚科専門医へご相談下さい。

汚れすっきり!透明肌お手入れ  (ゲルアンドゲルクリーム)
ピーリング
  入浴後、顔全体にゲルをたっぷりのせ、3〜5分そのまま浸透させてください。(膨張作用によって、毛穴の汚れや古い角質を柔らかくしてくれます)
次に、あごのあたりをそっとこすり、ポロポロと感じたら顔全体をやさしく擦ってください。お肌の上に残ったゲルが、半渇きになり丸まりながら毛穴の汚れ、角質を吸着し一緒に落としてくれます。
(消しゴムのようなイメージです。)

※ポロポロが小さく少ない場合 特に乾燥肌の場合

ゲルの量が足りません。少量つけたして1〜2分後優しく擦って下さい。
最初より大きいポロポロが出てくるはずです。
!!注意!!
ポロポロが出ないからといって、無理にこすりますと、肌を傷めますのでご注意下さい。

※ポロポロが出ない場合(特に乾燥肌の場合)
すべすべしてゲルを吸い込んでしまっている状態
  ゲルの量が足りません。もう一度つけたして2〜3分後やさしく擦って下さい。
ぬるぬるしてゲルが全然乾いていない状態
  ゲルの量が多すぎます。もう少し待って(2〜3分)やさしく擦って下さい。
(汗ばんでいる時、体温が高い時も出にくくなります。夏は風のある所・またクーラー等の前で行ってみて下さい。)
すすぎ
  ぬるま湯で簡単に行って下さい。(しっとり・つるつるお肌が蘇ります)
そして清潔なタオルで、こすらず押さえるように水分を取って下さい。
再度ゲルをぬる
  再度ゲルをお肌に塗って下さい。
全身・ひじ・ひざ・かかと等、黒ずみが気になる部分にもお試し下さい。
(かかとは角質が硬い為、ポロポロがでにくくなりますが、毎日塗るだけで、つるつるになってきます。)
※使用中や使用後に刺激等の異常が現れた時は、使用を中止し皮膚科専門医へご相談下さい。


薄化粧で素顔美人  (MDソープ・ゲルアンドゲルクリーム) 
洗顔・・・・・メディコソープ
 

手のひらに石鹸を2〜3回転がし、少量の水を加えながら、ゆっくり空気を含ませる様に、手の平いっぱい泡を立てて、丁寧に洗顔して下さい。濃度が濃すぎたり、水の量が少ないと、フワッとした泡が出にくく、洗いあがりにつっぱりを感じる場合もあります。(水を加えながら泡を立てて下さい) 冷たい水を使うと毛穴の中の皮脂が固まってしまい汚れも落ちにくくなります。 ぬるま湯(人肌くらい36度〜37度)がベストです。
(手が汚れている場合もあわ立ちが悪くなります。)

下地として・・・・ゲルアンドゲルクリーム
  顔全体に、ゲルを少量のばして表面が乾くまで(2〜3分)待ってください。
(量が多すぎたり、乾いていないとファンデーションを塗る時、ポロポロがでる場合もございます。)
ファンデーション・メイク
  ※はじめてご使用されるお客様へ
乾燥肌の方
  朝起きて乾燥を感じる場合は、洗顔の前にゲルを塗り、5分以上経ってから洗顔、そして薄めにゲルを塗り(下地として)ファンデーション・メイクの順番で行って下さい。(冷暖房の中に長時間いる方にもお勧めです。)
お化粧のりの悪い時
  寝不足等で、肌の表面がガサガサしていたりお化粧のりの悪い時は、メイクの前にピーリングをされ、洗顔、・・・・の順番で行って下さい。かなり解消されるはずです。

※敏感肌や皮膚疾患で悩んでおられるお客様へ
ファンデーション・メイクはさけた方が良いのですが、無理であれば、できるだけ、早く化粧お年洗顔をして下さい。又は、ゲルで1度ファンデーション等を落とし、簡単にふきとって化粧直しすることをお勧めします。

※部分的に乾燥を感じる所には
きれいな手の平や指先に、少量のゲルを薄くのばし、メイクの上から擦らない様に、そっと押さえて下さい。
※使用中や使用後に刺激等の異常が現れた時は、使用を中止し皮膚科専門医へご相談下さい。

上手な髪の洗い方 
ブラッシング
 
くしか目の洗いブラシで生え際から毛先に向かってブラッシングします。
毎日洗髪していても、一日に50〜70本の抜け毛はあります。
(特に、髪の長い方は洗髪中の髪のもつれから、キューティクルが損傷するのを防ぎます。まず毛先だけ、次に中間から毛先最後に毛根から毛先をとかすように)
予備洗い
 
シャンプーをつける前に、頭皮と髪全体を十分にすすいでおけば、汚れ(ムースやスタイリング剤)がかなり落ち、泡立ちも良い。
(泡立ちが悪いのはシャンプー不足ではなく、予備洗いが足りない場合も多い)
本洗い・・・・・ゲルアンドゲルヘアーシャンプー
 
手の平に5ml〜10mlのシャンプーを少量ずつ取り、指の腹で泡をたてる様に馴染ませながら、4〜5箇所について伸ばす。

手の平を熊手のように広げ、指の腹を地肌につけて洗います。爪を立てないよう頭皮全体を丁寧にマッサージする様に洗って下さい。
(合成化学物質を極力排除していますので、泡立ちが悪い感じがしたりしますが、十分に汚れは落ちます。

二度洗い(ムース・スタイリング剤を使用したり、汚れがひどい時)
 
二度洗いの場合は、全体を軽く洗い、泡が消える程度にすすぎ、1度目の半分暗いのシャンプーを取り、3同様に洗って下さい。
すすぎ
 
シャワーは下からも横からも当てて、38〜40度くらいのお湯で十分すぎる位すすいでください。(耳筋や耳の後ろ、おでこの生え際等にすすぎ残しが無い様に注意。)
ぬらしたタオルで軽く毛先をたたく程度に水気を切って下さい。
(水が流れ落ちない程度)
トリートメント・・・・ゲルアンドゲルヘアートリートメント
 
5ml〜10mlのトリートメントを手のひらに取り、髪の毛にまんべんなく馴染ませて下さい。
(合成化学物質を極力排除していますので、ヌルヌルする感触が無く、物足りない感じがするかもしれませんが、毛髪の保護に役立ちます。)
5分位おいて、かるくすすいで下さい。
(特に傷んだ髪の方は、頭皮のマッサージや蒸しタオルを巻いておけば、温めて血行を良くすることにより、さらに浸透が良くなります。)
タオルドライ
 
乾いたタオルを頭に巻いて、上から押さえて水気をとります。
髪の根本に近い方から、タオルで挟んで両手でたたきながら、毛先に向かって水気をとります。
(髪は濡れていると膨潤して、キューティクルがはがれやすい状態にある為、擦れて傷まないように水毛をとって下さい。)
ぬれた髪のままで眠ると、摩擦でキューティクルの損傷がひどくなりますので、必ず乾かして下さい。
かわかす(ドライヤー使用の場合)
 
ゲルアンドゲルクリームを手のひらにのばし、頭皮から髪全体に軽くマッサージするように馴染ませて下さい。
ドライヤーは、熱風をあてっぱなしにしないで、髪の根本に3秒程度あてたら、ドライヤーを外して熱を冷まし、繰り返して乾かします。
(短時間に乾かしていくと、髪へのダメージは少なくてすみます。)
最後に、再度ゲルアンドゲルクリームを少量手のひらにのばし、毛先を中心に全体に馴染ませて下さい。
※使用中や使用後に刺激等の異常が現れた時は、使用を中止し皮膚科専門医へご相談下さい。

紫外線カット(UVケア)について
紫外線

紫外線は骨の発育に必要なビタミンを作ったり、殺菌作用があったりしますが、最近では悪影響の方が心配されています。
紫外線によって化粧品に使われる油分が過酸化脂質となり、シミ、くすみ、色黒の原因となったり、紫外線のうち、UV−B(中波長)は表皮の中ほどまで届き、これが炎症を起こし、色を黒くし、しみ等の原因となります。

紫外線にはA波とB波があります。

●UV−A(長波長)
深く肌に浸透し、表皮を通り越して真皮の中まで届き、弾力組織であるコラーゲンやエラスチンを傷め、シワやたるみの原因になります。
●UV−B(中波長)
表皮の中ほどまで届き、メラノサイトを刺激し、これが炎症を起こして、しみ・くすみの原因となります。

紫外線からお肌を守ろう!
PA(A波を防ぐ指数)
PA+:効果あり
PA++:かなり効果あり
PA+++:非常に効果あり
SPF(B波を防ぐ指数)
SPF1:約20分間紫外線を防止する。
※生活紫外線は1日5〜6時間の遮断が肌に対してやさしい。 従ってSPF18〜20、PA++が最適です。

GEL保湿クリームを下地として、日焼け止めクリームを塗る。
(紫外線の強い場所へ出かけられる場合。例えばスポーツ、海、山・・・等)
ゲルアンドゲル保湿クリームには天然由来の保湿成分を多く配合しており、紫外線を受けても生体を守る役割があります。
日焼け止めクリームに表示してあるSPF値はUV−Bを防ぐ数値のこと。
何も塗らないで、20分で日焼けをする人が、例えばSPF10表示の日焼け止めクリームを塗った場合、200分間日焼けする時間を引き延ばせるという事です。
SPF10表示の日焼け止めクリームに、SPF18のファンデーションを重ねても、SPF18の効果しか得られません。
SPF100以上のものを見かけますが、肌の負担が大きくなります。(紫外線吸収剤配合)
肌に最もやさしい数値SPF20PA++(紫外線散乱剤配合)
長袖のシャツ類(コットン100%使用、ポリエステル100%素材で黒、紺等の濃色)と、つばの広い帽子(7cm以上)使用でカバーすると、SPF10ぐらいに相当するといわれております。
紫外線は、雨の日50%、曇りの日80%、油断大敵!!

ゲル&ゲルを使用してこんな症状が出た場合
(a). お肌がカサカサしている又は、しっとり感がない。(特に乾燥肌の方)
 

クリームの量が足りません。ゲルは良く伸びる為、油性クリームの感覚で使われますと、お肌が要求しますので、カサカサしたり物足りなく感じたりします。1度に量を増やすより何度かの重ね塗りをして自分の肌にあった適量を見つけて下さい。

(b). お肌がベタつく、化粧くずれする。(特に脂性肌の方)
  クリームの量が多すぎます。1度にたくさん塗らないようにして自分の適量を見つけて下さい。週1回必ずピーリングをしてください、だんだん脂浮きが少なくなってくるはずです。
(c). ファンデーションを塗るときポロポロと出る。
  クリームの量が多すぎるか、乾かす時間が短いかです。少し時間を置いてファンデーションを塗ってください。
※抗体反応とは
今までの化粧品と成分が違う為に、お肌がびっくりして反応を示している場合や、気候の変わり目及び体調不良(薬の服用中・寝不足・更年期・生理等ホルモンのバランス)等の場合におこる可能性があります。
体調不良の場合は、体のコンディションが良くなってからご使用ください。
一般的に刺激性の痛みや、かゆみはなく最初だけむずむずする又は、ほてるなど瞬間的な症状だけの場合は続けてご使用下さい。
(症状が治まるまで、ピーリングはさけて下さい。)
(d). 赤いブツブツ又は吹き出物ができたが、痛くも痒くもない。
(e). ヒリヒリ・ピリピリしたが、すぐに治まった。
(f). ムズムズ・痒みが出たが、すぐに治まった。
(g). ほてる・赤くなったが、すぐに治まった。
  1週間〜2週間くらいで治まると思いますので、その期間は丁寧に洗顔をし、ピーリング等はせず、刺激を与えないよう、塗るだけにして下さい。
(h). ひりひりと痛み、又かゆみ、赤いブツブツ等の症状が継続した場合は使用を中止し、パッチテストを行って下さい。

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